松山東雲女子大学・松山東雲短期大学
研究者情報

[最終更新日] 2025年02月03日

職階

准教授

氏名(漢字)

上岡 紀美

氏名(ローマ字)

UEOKA Kimi

保有する学位

修士(教育学)

担当する授業科目

「幼児と人間関係」「人間関係の指導法」「子ども家庭支援の心理学」

研究テーマ

乳幼児期の発達と支援

学会での活動状況

日本発達心理学会、日本応用教育心理学会、日本家庭教育学会

社会での活動状況

子どもを対象とする相談支援

本人からのメッセージ(社会貢献など)

地域の皆さまとともに、子どもの健やかな育ちを支えてまいることができればと願っております。

地域貢献に関心を持っているテーマ

発達支援、子育て支援

研究業績

・児童期におけるアタッチメント対象の移行に伴うアタッチメントスタイルの変化がFPMコーピングと正感情に及ぼす影響 2023 応用教育心理学研究 第40巻第1号

・家庭教育的視点の意識が保育場面の幼児への言葉がけに及ぼす影響 2023 家庭教育研究 第28号

・(共著)幼児の心の理論と道徳的判断―道徳的誤信念課題を用いた他者の心的状態の認知と悪さ判断との関連― 2022 埼玉大学教育学部紀要 71(1)

 

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